2011年07月03日

浸水?親水?進水?

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ということで、やっとこさ建造中のカヤック進水でつ
以下自己満足ブログをお届けします手(チョキ)

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進水試験は支笏湖へ。
若干が波立っていて試験には良いかもしれん。

組み立てようとしていると、湖上から手漕ぎボートに乗った親子が「それって特注品ですか?」と話しかけてきた。(なぜそう思ったのか??)
「いえ、自分で組み立てたんです」と返事をするが、相手が湖上のなのでつい大きい声がでてしまい、キャンプしていたオジサン達の興味を引いたようで寄ってきて話してきた。
目立たないようになるべく奥に行ったのに…orz


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試乗前の撮影したかったが、カヤックの前で別な話で盛り上がっているようなので、パドルを車に取りに行って逃げるように出艇ダッシュ(走り出すさま)


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久しぶりの支笏湖ブルー
おっと、今日は満喫しに来たわけではない!
乗ってみた感じ、想像していたより安定している。
シーカヤックは何度か乗ったことはあるが、腰でクイックイッとする感じが少なく。
青の洞窟ツアーで借りて乗ったエルズミア480になんとなく似てるような・・・

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ちょっと波が強い所や遊覧船が通った後など、波があるところで波に向かったり横に当てたりしてみるが、横に向けられたりせず真直ぐ進む。

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お尻がピッタリフィットするシートと、フットブレイスはファルト用のを流用、サイブレイスは¥100ショップの園芸コーナーで売っていたEVAの膝あてを貼ったが、割とキツキツにフィッティングできた。
このカーボンシート、お尻の割れ目にキレイいフィットするので若干痛い。

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心配だった浸水もなく、無事、浸水試験ではなく進水試験となった(^^;
強いて言えばコーミングのカドの削り忘れがあり、手を切りかけた(皮は少し剥けた)位か・・・

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2時間ほど支笏湖上をウロウロし終了。車に積むとかなりの大荷物だ。
正直完成後の乗り味に期待はしてなかったが、乗った感じは安定感があって好印象。
ただ、決して速くは無いかも。(汗
乗り手の問題だと思うけど(ボソ

とりあえず、今日でカヤック建造のブログは終了。





5/13以降全然更新していなかった完成までの様子は・・・

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コーミングや艇のサイド・バウ・スターンの一部はカーボン繊維でCFRP化


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デッキはオレンジ色+シルバーにしてみたが、「はみ出し追い越し禁止のセンターライン」の色。。。orz
非常に残念な感じになったので、ひとまず乾燥させ・・・

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「3倍速くなる赤色」に塗りなおしするが・・・

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「3倍速い赤」とうより、「連邦の新型」っぽい色になり・・・

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マスキングを外したら、コレまた何か見たことあるような色に・・・
何の色だろうと悩みながらMTB通勤しながら考えていたら。

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答えがMTBについてました(笑)
(ちなみにベルです。一応、法定部品は一通りつけてます ^^;)

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他には、サイドパネルをカーボンにした時に垂れたエポキシが上手に削れず・・・

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無駄に綿テープ貼って凸凹が目立たないよう誤魔化したり・・・

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綿テープの箇所はサイドは黒、デッキはシルバーのラインで仕上げて

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その後、CFRPの黄変対策として紫外線吸収剤入りのウレタンニスを塗るが、2度塗りしたらシワになったり・・・
他にも油性の上にラッカー系を上塗りしたらどうなるか?など、塗装ではイロイロ失敗を繰り返しているうちに1ヵ月半経過していた・・・orz
おかげで塗装系はかなり勉強になったが(^^;

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う〜ん、プラモデル同様、実は完成するまでが一番楽しいような感じが気がしないでも無いが。
さてさて、これから本格的に海で乗ったりすることはできるか??


posted by まいき〜 at 20:32| Comment(7) | Kayak建造 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年05月13日

形はできた?

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最後のコーミングの貼り付け

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水性ビニルウレタン接着剤のボンドCU3を使うのも今回が最後。
1kg×2本入っていたが、だいぶ余ったな・・・(^^;

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バウもスターンもエポキシ垂れたのを削って塗装して艤装すればいよいよ完成か??
ボトムは白のマリンペンキ。デッキの色がいまだに決まっていないのだが…(^^;
posted by まいき〜 at 23:29| Comment(0) | Kayak建造 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年05月06日

デッキのFRP化

今日も午前中必要な仕事を終わらせて、今年から始まった時間単位の有給休暇。
本来なら1日有給とって来道中のおかちゃんに同行したかったのだが、ナカナカ難しい。

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デッキもガラスクロス、ガラステープで補強。
コックピット部分は「×」型にクロスするようガラスクロスを2重に貼り付け。


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デッキとボトムの貼り付けは内側からの綿テープ接着ができない箇所があるので、ガラステープで更に補強。
ついでに艇首・艇尾には自己満足工作

と、色々やっているとボード仲間でいつもお世話になっている某社長が家の前を通りかかり「中山峠営業延長しそうだね」等の雑談を交わした。
そいえば、平日だった(^^; 午前中働いていたのもすっかり忘れているな・・・(汗
今シーズンもあと1回は滑れるか??
posted by まいき〜 at 22:23| Comment(0) | Kayak建造 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年05月01日

ガラステープでボトム補強

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まずはボトム部分FRPかで余った部分をチョキチョキ
垂れたエポキシを削るのはオービタルサンダーを使っても厳しい。
30秒もするとペーパーがダメになるし、とにかく時間かかりすぎ。


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なのでエポキシ削りはファイルで(^^;
平らにするのにスキー・スノボ用のエッジシャープナーが使いやすい。
他の2本の平ヤスリも100円で購入。
ファイルが目づまりしてワイヤーブラシでも取れなくなるが、
カヤック仲間でヨット乗りの人に、
「プロのヨットビルダーなど、エポキシで目づまりしたファイルやネジローラーはバーナーで焼ききってるよ」
という事を教えてもらった。なるほど!



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幅38mm、厚0.18mmのガラステープ+エポキシで更にボトム部分を補強。

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ボトムはエポキシパテで埋めて丸く削っておいたのと、意外とガラステープが貼りやすかったので切込を入れることなく貼り付け完了
posted by まいき〜 at 22:22| Comment(0) | Kayak建造 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年04月30日

スターン部分のグラッシング

「やぁ、スタンいつものを・・・」とAVANTIを聞きながらスターン部分のグラッシング(笑
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1m×1mのグラスクロス1枚で足りた

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ガラスクロスが重なる部分から徐々に外側に、シワにならないようエポキシ塗布


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特に問題なく終了

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昨日グラッシングしたコックピット部分は、ガラスクロスの目が見えなくなるまで積層
うまく塗布すれば細かい凸凹だけファイルで削るぐらいで済むかな??
posted by まいき〜 at 23:50| Comment(0) | Kayak建造 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

コックピットのグラッシング

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コックピット部分のグラッシングはガラスクロス1m×1mを2枚使う

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バウ・スターンのようなカーブが無いので作業は楽だった

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使用したエポキシは210gほど。(主剤140g,硬化剤70g)
ちなみに混合後のE206Wの色はこんな感じ
posted by まいき〜 at 23:30| Comment(0) | Kayak建造 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年04月27日

FRP&CFRP♪

FRP化の予定はなかったのだけど、色々な人のブログを見ているうち自分も試したくなった。
そして、エポキシとガラスクロスが安く手に入ってしまったので・・・

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FRP化始めてしまいました(^^;

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先端部のカーブ付近が密着するか心配だったが、ガラスクロスが意外と伸びるので切込みを1箇所入れるだけで大丈夫だった。
エポキシ(ボンドE206W)、いい感じで浸透するのでハケのみで作業できる。
結局、脱泡ローラーの出番はなかった(汗


そしてハッチカバーは・・・

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男の子が大好きなカーボン繊維を使用ぴかぴか(新しい)

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マスキングテープを貼って、その上から裁断すると毛羽立ちしにくいというのを
色々な人のブログで知り真似しました(^^;

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カーボンクロスは、ガラスクロスより沢山エポキシを吸うので思ったよりエポキシ消費してしまった

そして翌日・・・
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見事にたれたまま硬化…orz
カッターで削ったりヤスリで削ったり、かなり大変たらーっ(汗)


コーミング組立作業を途中でやめていた理由も
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カーボンクロスをサイブレイスに貼るためでした

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硬化後コーミングの組立を再開

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ハッキリ言って、ただの自己満足ですww

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ハッチカバーの積層前に、幅広ビニールテープでサイドから底にかけてマスキング

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今度は垂れても大丈夫だろう…


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カーボンクロス1枚ではちょっと薄かったようで、見る角度次第で木目が見えてしまうのが残念
黄変対策もしないと・・・
posted by まいき〜 at 23:13| Comment(2) | Kayak建造 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年04月22日

コーミングと結合部仕上げ

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コーミング部分の製作。
マニュアルどおりコーミング用の部材全て貼り付けると後々厳しいような気がするので…

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1枚1枚貼っていき、この後あることをする予定なので、2枚目でコーミング組み立てを止めておく。

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結合部分は、やや厚めの0.18mm 幅38mmのガラステープと、
水あめ並みに粘度があるボンドEセットで貼り付け。

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硬化するまでビニールテープで押えておく。
硬化後ビニールテープはきれいに剥れるのは事前に実験しておいたので、思い切って貼りまくり(^^;
posted by まいき〜 at 22:00| Comment(0) | Kayak建造 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年04月16日

全体図が見えてきた

やっとこさ全体図が見えてきた

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一番強度が心配な連結部分は、エポキシ接着剤(Eセット)とガラステープで仕上げ。
水飴並みの粘度なので割りと張り付いてくれるが、綿テープ&CU3での作業と比べると固定は必要だし気泡抜きも必要だし少々面倒。
posted by まいき〜 at 00:35| Comment(0) | Kayak建造 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年04月04日

E206 1日経って

ボンドE206、きちんと硬化していて一安心(^^;

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そして豆腐トレー内で固まっていた物を剥すと、もう少し黄色っぽいかと思ったが割と透明。
今のところ、多少の柔軟性もあり。

posted by まいき〜 at 23:57| Comment(0) | Kayak建造 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年04月03日

エポキシコーティング??

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付き合いがある会社からボンドE206(冬季用のE206W)を格安で買うことができた。
そして、ジョイ○ルAKでガラスクロスが安く売っていたので思わず(^^;
今のところフルFRP化は考えていないが、色々な人のカヤック製作ブログを見ているとFRP作成にも興味がわいてしまった…あせあせ(飛び散る汗)
(会社で表彰されて臨時収入があったからというのはナイソ)


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E206の主剤は無色透明で臭いも無いが、硬化剤は臭い!!何か獣臭いような…

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この日のため捨てないでおいた豆腐のトレーで硬化剤と混ぜる。
残念ながら、思っていたより粘度が高かった。
サラダオイル位と思っていたが、20w-50のエンジンオイルより硬く灯油スポイトで吸い上げるのは困難。(-_-;
ダ○ソーで¥100で売っているエポキシ接着剤より若干緩いぐらいか。


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お試しでコクピットをエポキシコーティング。
というより、目止めの代わりに試用してみた。
使用量は150mg(主剤100,硬化剤50)をちょうど使い切って終了。
木材や隙間に樹脂がかなり浸透するので、このままかなり丈夫になればいい感じかも。
ちなみに、ダ○ソーで売っているエポキシ接着剤も粘度が低めでよく浸透した。

まずはきちんと硬化するかが心配だ…たらーっ(汗)


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ついでに同社からボンドEセットもお安くゲット(元々高いものではないが…)
コチラは水飴ぐらい硬い。割り箸で勢いよく混ぜると折れそうになる(笑)
コレ位粘度があるとカヤックの結合部カドにガラステープ貼ることはできるか??続きを読む
posted by まいき〜 at 20:07| Comment(6) | Kayak建造 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年03月31日

ハッチカバーその2

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¥100ショップで見つけた「おゆまる」を


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ハッチカバーの微妙な角度で固定するために使用してみる


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そして、ファルトボートのフットブレイスを取り付けるための部品も作成


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コクピット完成はいつになることやら…(^^;
posted by まいき〜 at 23:34| Comment(0) | Kayak建造 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年03月25日

ハッチ周り&エポキシ接着剤試用

ぼちぼち製作継続中

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ハッチ周りの部材を組み立て


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船体に合わせるように余った部分を切るのだが、キレイにピッタリ合わせるのは難しい。
とは言え、切り口が曲がりすぎかあせあせ(飛び散る汗)


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とりあえずウッドエポキシで埋めてしまう

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今回、接着はエポキシ接着剤を使ってみた。ちょっと猫のトイレのような、微妙な臭い。


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観想するまでの時間、ちょっと実験
エポキシ接着剤と綿テープの組み合わせはどうなるか試してみた。
気泡が入りナカナカ抜けず、エポキシ接着剤に綿テープがエポキシに浮いて密着せずに動いてしまう。
乾燥後は滅茶苦茶カチカチで強そうだが、角度があるところは接着が難しそうだ。
ガラスクロスが安く売っているのを見つけたのでFRP化を考えてみたが、かなり大変そうだし
経験者のブログを見ていると、連結部分の直角のカドにガラスクロスを貼るのが大変そう。

エポキシ樹脂の他に、色々な接着剤や塗料について色々と調べていたところ、今まで使っていた「ボンド CU3」水性ビニルウレタン(水性高分子-イソシアネート系接着剤)、当初は乾燥後は耐水性になる木工用ボンド程度と思っていたが、プラスチック・金属・ゴムなどとの複合接着でもかなり優秀らしい。
特に林産試験場の刊行物データベースで、
「木材と異種材料の接着−接着剤を選ぶ−」
「木材と異種材料の接着−水性ビニルウレタン接着剤−」
「木材と異種材料の接着」
この3つはとても参考になった。(TOPページのみリンクフリーなので「刊行物データベース」から検索)
水性ビニルウレタン(水性高分子-イソシアネート系接着剤)
他にも検索してみると色々と勉強になる情報が多い。
例えば、(リンク許可不明なので↓)
ttp://www.tai-workshop.com/wrel/wrel-10.html
なども興味深い。
ん〜・・・組み立て説明書にあった「濡れ雑巾で…」は大丈夫なんかな??(^^;
最初から「?」だったので試してないけど。
今度、機会があれば知人の家具屋さんや工務店さんにも聞いてみよう。

試しにエポキシ樹脂を塗った木材にCU3+綿テープを接着してみたところ問題なく接着できた。
綿テープ貼りより先に、船体の木材にエポキシを吸わせてカチカチにしてしまうのもアリ??
posted by まいき〜 at 23:06| Comment(0) | Kayak建造 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年03月21日

結合部の穴保護に

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100円ショップで目に留まった「ハトメ」
内径8mmなので、建造中カヤックの連結部分の穴を補強するのに使えないか?と思い、試しに購入してみた

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連結部分のボルトに通すとかなりユルユル。
穴にも無加工で挿入できたので、使ってみよう。

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ハトメの丸くなっている部分を潰して平らにし

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内側と外側から挿入していると若干内部に隙間ができるが、連結時は6本同時挿入するのでほぼ平行に入り、引っかかることなくボルト挿入できた。

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ハトメは柔らかいので、多少引っかかりができてもドライバー等で押せば簡単に補正できる。
アルミなのでやがて海水で腐食そうだが、隙間にドライバー刺して押せば抜けるからハトメの交換も楽だろう。。。きっと(^^;


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穴にピッタリだったので、ちょっとはみ出た接着剤や塗装に引っかかって半分ぐらいは挿入に失敗たらーっ(汗)
ボルトでゴリゴリしたり、ヤスリで整えて再挿入の繰り返し。


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そして、また車庫でサンディング。
サンディング中にアチコチぶつけて凹んでしまた。。。orz
ちょっと擦ってもすぐ凹むことを考えると、エポキシ等を浸透させてしまおうかと考えてしまう。

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サンディングついでに、最近黄色い火が気になる石油ファンヒーターを分解掃除。
コレは酷い。。。
posted by まいき〜 at 23:10| Comment(1) | Kayak建造 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年03月03日

サンディング

今日は仕事が休み手(チョキ)久々に少しだけカヤック建造。

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オービタルサンダーで一気にサンディング。
サンダーの音がカヤック内で共鳴してかなりの騒音。
さらに車庫内でも響くのでハッキリ言って近所迷惑だあせあせ(飛び散る汗)
あと、マスク無いと苦しいかもしれんふらふら

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エッジが削れて丸みを帯びてくるとナカナカいい感じ??(ただの自己満足)

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ボトムのタコ糸も削れて無くなる。
更にウッドエポキシを盛って削り、うまく丸くしていけばテープ張りも楽になりそうだ。
posted by まいき〜 at 13:13| Comment(2) | Kayak建造 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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